10月 山楽会  平成21年10月20日(火)
   安土城址 信長を尋ねて

参加者は右から武平、野瀬、田所、永楽、児玉、楠野、加龍、石田、吉村、岩壷の各氏

taken by Tadokoro's camera.        

大阪駅に9名が集合しました。
石田さんは京都から合流。
一時間少々かけて安土駅に到着しました。
ここに安土城天守閣がそびえていた。
よく調べておられた野瀬さんは歴史的事実とその背景にある事柄を興味深く語ってくれました。
加龍さんは「2、3年前階段を見上げて、高いなあとしり込みしていた安土城址に上り詰めることができ、よかったです。西の湖を真下に、眺めがよく風もさわやかで絶好の日和でした。 田んぼを渡る風もなんとも気持ちよくよいところだと思いました。」と寄せてくれました。
信長公本廟(ほんびょう) ここに秀吉は信長の刀などを埋めた
城ができた頃は北東西方向に湖が接していた。
バスケの少年は体育館の傍ら平均台で惜しげもなく手足を伸ばす少女に憧れていたのでした。
三重の塔
総見寺
仁王

(総は正確には手偏)
信長の館
内部
最もリアルであるとされている。
西梅田のいつもより☆一つ上のガーデンキッチン
今回はがらりと話題が大きく変わり立命館の末川氏、左翼、現在の国際問題におよびました。